「部屋が片付かない人におすすめ!マガジンラック3つの選び方ポイント」が公開されました。

あっという間に3月も中旬。
オオイヌノフグリやたんぽぽが咲いていたり、ダンゴ虫やモンシロチョウが出てきたりと、自然の中で子供たちと春の訪れを感じています。

4月に進級を控えた子供たちが保育園や学校から毎日いろんなものを持ち帰ってきて、成長を感じつつもたくさんの荷物の整理に途方に暮れています・・。
そんな中、「部屋が片付かない人におすすめ!マガジンラック3つの選び方ポイント」という、私のため⁉(笑)と思ってしまうような記事が新しく公開されました。

マガジンラックの収納術
部屋が片付かない人におすすめ!マガジンラック3つの選び方ポイント

今回は手軽に使えるマガジンラックを使ったスッキリ収納術をご紹介しています。
毎週のように図書館に通う我が家、図鑑や本をたくさん借りてくるのですが、気が付くと本がそこら中に散乱・・・。
寝室も、寝る前に読んだ本が山になり今にも雪崩が起きそう・・・。
そんな我が家のような家にもぴったりなマガジンラック。
読みかけの本をポイと収納するだけ。
本の居場所を作ってあげるだけで、散乱していた本もスッキリ収納することができます。

持ち手付きのマガジンラックは、リビングから寝室へなど本を入れたまま持ち運びすることができてとっても便利。
私は、天板の付きのマガジンラックをリビングの横に置いて、サイドテーブル代わりに使いたい!

これなら、子供たちでも簡単にお片付けの習慣が身に付きそうです。

「部屋が片付かない人におすすめ!マガジンラック3つの選び方ポイント」
ぜひチェックしてみてくださいね!

先日たまたま訪れた公園の建物。
何やら熱心に写真撮影をしている方が多く、何事かと思っていたら
円形状のガラス張りの建物のガラス部分に色とりどりのカラーフィルムが貼られてていて、夕方、陽が落ちる頃になると、ガラスに貼ったカラーフィルムが床にキラキラと反射してまるでステンドグラスのような雰囲気になっていました。

ちょっとした工夫で、幻想的な空間を作り出していて楽しませてもらうことができました。
カラーフィルムでこんな綺麗なら、あのノートルダム大聖堂はどれほど美しいんだろう・・と思わずにはいられません。
ぜひ一度訪れてみたいです!!
ノートルダム大聖堂をお散歩した気分になれる【パリさんぽ】公開中です!併せてご覧ください。
→【パリさんぽ】ゴシック建築の傑作!ノートルダム大聖堂

担当:中嶋