昨日は雨が降って、梅雨がやってくるのかなと思っていました。
かっこいいアンティークボトルがたくさんやってきたんです。担当:suzuki
昨日は雨が降って、梅雨がやってくるのかなと思っていました。
かっこいいアンティークボトルがたくさんやってきたんです。担当:suzuki


パイン材で出来たテーブルです。→
先日板だけ取り付けた、ウォークインクローゼットの中の壁。
キラっとするゴールドのフックをHandleで選んだので取り付けました!
硬い木を選んでしまったので、フックが簡単に取り付けられる様に仮穴を電動ドリルで開けていきます。ぷーんっと木の燃える良い香りがするなと思ったら、木材から煙が・・・!!!
←煙、見えますか?
中々仮穴が上手く開かず、苦戦。
※木材はフックボードにむいている少し柔らかめの木を選ぶと良いと思います。やってみて勉強になりました。
主人とわたしであーでもない。こーでもないと頑張ること1時間。ようやく完成です。
完成したばかりなのに、思い出のたっぷり詰まったフックボード。すでに愛着すら感じます。笑
始めから完成したフックボードを買うことをオススメしますが、良い思いで造りには手作りがオススメです!笑
4人家族なので1人1つずつ。
ハンガーにかけずに、パーカーの帽子をフックに引っ掛けるだけなので、主人も使ってくれています。
特にバックと帽子はフックに掛かっている方がわたしには合っていました。バックや帽子って引き出しや棚に入れておいても、無駄なスペースができてしまっていたのですが、これで解決です。
今の家に新しく収納の家具を置くのはスペース的に難しいんですが、壁ならたっぷりと余っています。笑
これからも可愛いフックを見つけ、壁を使って上手に収納を楽しめたら良いなと思っています。
←母用に付けたフックはこんな感じです。
階段下収納に母の日常使いのバックと、掃除道具掛け。
子供部屋用に気になっているフックがこれです
フランスの雑貨やさんのものなんですが、スタッフ麦ちゃんに可愛いですよね!って言われたら、余計可愛く見えてきて、どうしても付けたくなっています。
コントワールド・ファミーユの3連フック
マドレーヌの型なんて、なんて可愛いフックなんでしょう。
選ぶフックによってかなりお部屋の雰囲気は変わります。もう少しで新しくフック達が入荷してきます。わたしが気になっているバタフライフックも入荷予定なのでまたチェックしてみて下さいね。
担当 hashida
寝室に必要だと感じるベッドサイドのスペース。
寝室に、絶対必要だなと思うものがあります。
ベッドサイドのミニテーブルです。
毎日のように「ここに台があって便利だな・・・」と寝ぼけながらに感じます。
寝て起きるだけの寝室。されど1日で私が最も楽しみにしている眠る時間。
大好きな家具といっしょならなんだか嬉しいですよね。
アンティークのオケージョナルテーブルです。
家で今使っているサイドテーブルは、主人が気に入って購入したものです。
脚が3本でオシャレーな感じなので、寝室でくすぶっているのがもったいないかもしれませんが、
殺風景な寝室をちょっとステキにしてくれています。
実はこのテーブルもアンティークです。
店頭で見たときは、お部屋の角にあって、大きなガラスの花器がポンと置いてあって、
大きなドライフラワーが飾ってありました。
そんな使い方をいつかしたい!と思って、その景色は印象深く残っています。
華奢ですが、このサイズ感、ほんとに便利だと思います。
いつも寝る前に子どもと絵本を読みますが、自分の方が先に寝てしまうこともしばしば。
体を起こさずに、ホイと本が置けて、助かっています。
枕から見ると、計ったようにちょうどいい高さ!
うちではたまたまピッタリでしたが、
もしベッドサイドのアンティークを探していらっしゃる方がいたら、自分の経験上、ベッドよりちょっと低い高さでも、寝ながらホイと置く派には、充分でした。あんまり低いと手首がグキッとなります。
キッチンチェアやスツールもいい感じだと思いました。
ベッドサイドの台に置きたいものといえば、
目覚まし(携帯)・眼鏡・本など・・・考えるとそんなになかったです。
逆にいろいろ置けると、つい、いろいろ置いてしまうので、暗いところで落としたり、寝ているときに当たったり、案外邪魔になるかもしれません。
もうちょい広ければ、と思うのは、例えば熱で具合が悪くて、飲み物やタオルなどの大荷物のときくらいでしょうか?
ベッドサイドに置く台は必要だけど、寝ぼけながら使うことが多いから
物を置きすぎないサイズ感がいいのかな。そう思いました。
小さいほうが場所もとらないですしスッキリしますね。
Handleにもキレイなアンティークオケージョナルテーブルがたくさんあります。
気に入った家具は、寝室だろうと家事室だろうと、目立たない場所でも、どこでも自分を満足させてくれます。また、手頃なキッチンチェアを使ってみるのもオシャレな上にちょうどいいかもしれないです!
担当:suzuki
先日、月に一度のHandle本店へ金沢店スタッフの麦ちゃんと合同ミーティングに行ってきました!
そこでず?っと気になっていた、アンティーク家具のメンテナンスを体験させてもらう事に。
HPでも詳しくメンテナンスの仕方が載っているのですが、本当に簡単に出来るのかどうか気になっていたんです。
天板に細かいキズがあって、艶もなく、可愛がられてない様な雰囲気が出ていた小さなアンティークチェスト。社長の指導のもと、ケンマロンで天板を軽くこする事1分。
そして、ドキドキしながらWAX(今回はシュラックニスを使用)をハケですばやく、そして丁寧に塗っていく事30秒。
後は乾かして完成です!
「えっ!!こんなに簡単なの!?」
「こんなに気軽にできちゃうの!?」・・・素直な感想です。
結果、天板にwaxを塗っただけなのに、見違える程可愛く、素敵に見えました!!
少し可愛がってあげるだけで、全然違うんですね!!
ウレタン家具だと、輪染み、キズが付いても直せないのであきらめるしかありませんが、
アンティーク家具なら自分でお手入れしながら、大切に使っていける。
気に入っている家具なら、なおさらキズが付いた時のショック・・・でもそれが直せた時の喜びは大きなものだと思います。
そんなアンティーク家具の魅力をまた1つ感じたのでした。
メンテナンス方法はこちらです。
担当 hashida
先日HPにUPされたかわいい本たち、もうご覧になりましたか?
見ているだけでワクワクするような本が多数紹介されています。
海外のインテリアってなんであんなに素敵なんでしょう?
間取りや家具の置き方、ディスプレイの仕方や色の使い方まで
まるごとマネしたくなるようなお家がたくさん紹介されています。
詳しくはコチラからどうぞ
その中でも、やっぱり気になるのが
コチラ
「パリ、私のインテリア」
題名だけでおしゃれそうですよね?(笑)
もちろん、名前だけじゃなく中身もすっごく素敵?!
パリならではの色使いや洗練されたインテリアがたくさんで、ページをめくるたびに
ワクワクしてきますよ。
ぜひ、お家のインテリアの参考にしてみてはいかがでしょうか?
また、これからの季節ににもぴったりなガーデニングの本も紹介されています。
大きなお庭がなくても、ベランダやプランターから始められるパリのガーデニング。
緑がある生活って、なんだか心にゆとりでができて幸せな気分になれますよね。
そして!もうす雑貨本もUP予定!
雑貨好きにはたまらない一冊です。
そちらもぜひお楽しみに?☆
sakai
この間、布屋さんに行ったら、ステキな布がたくさんあって、
思わずいくつか布を買ってしまいました。
そのままの熱で、「初心者でもできるティッシュボックスケース」というのを作ってみました。
すごい時間がかかりましたが、気に入っています。
好きな柄のケースを探していたので、自分で作ればいいという道を発見した気分です。
(いくつか作れば布屋さんでいう初心者レベルになれるかもしれません!)
巾着袋が好きなので、好きな布で好きなサイズで作って使いたいなーと企んでいたところ、
こんなアイテムがやってきました。
アンティーク カットクロスです!縫い物ができない私でさえ「わぁ!なにかに使いたい!」と思ったので、
できる人が見るとクッションにつけようかしら?とか、まねして縫おうかしら?とか、いろいろ夢が膨らむでしょうね。うらやましいです。
布って、インテリアに使うと温かみが出て可愛いアイテムですよね。
もうすぐアンティーク雑貨にアップ予定です。
担当:suzuki
ゴールデンウィークが終わってからの初めての週末。



先日脱衣場にバスタオル用のフックが付いた事で、とっても嬉しくなっている母。
気に入らないタオル掛け
← もともと壁に付いていたタオル掛けはこれ。
このタオル掛け、狭い場所に無理やり付けられている様な感じが母は気に入らなかったみたいです。デザインも、高さも、取り付けられた場所さえも微妙・・・
これ1つの事で色々と気になっていたみたいです。
でも、「付け替えてみたいけど簡単そうで、簡単には出来なさそう・・・」
「わざわざ新しく買って、失敗したらイヤだしな・・・」
「まだキレイだし新しく買い替えるのはもったいないし・・・。」
そんな気持ちになり、どうしようか少し悩みました。
でも思い切って取り付けてみました
まずはインパクトで、ビスが入りやすい様に仮の穴を開けました。
そこへ、タオルリングにセットで付いていた金具を壁につけて、カバーをポコっと上からかぶせて完成です。
実は今回タオルリングを付けたい場所を「シンワ どこ太」君を使って調べたところ、付けたい場所に下地が壁の中に無い事が判明。
重たいものでも無いので、下地が無い時に使うアンカーも使わずにそのままタオルリングを付けました。
アンカーって結構太さがあって、それだけの穴を壁に開ける事に少し抵抗を感じてしまったんです(汗)
なのでもし、何年か使っていて取れそうになったら石膏ボード用のアンカーを使って付け直したら良いかな!っという事にして、今回は初めての事なので簡単に済ませました。
※アンカーを使わなくても、しっかり付いてます。子供がぶら下がったりしない限り取れそうな気配は感じません。
あっという間に完成です!
5分ほどの作業で、想像していたよりもとってもとっても簡単につけられました。
今回は失敗もなく、一安心です(笑)
毎日触れたり、見える場所って特に気になるものですよね。母は毎日トイレに入る度に、替えて良かった!!っと幸せそうです。
今、付いているタオル掛けが気に入らない方、是非試してみて下さい♪
次はドアノブを替えたいそうなので、気に入った物が見つかったらチャレンジして見ようと思っています。(ドアノブは何だか難しそうなイメージですが・・・)
担当 hashida